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S.T.A.L.K.E.R. Clear Sky :Red forest 

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だんだんと雰囲気がホラーに近づいていく感じがしたのでしっかりとカスタム、
良い銃と良いアーマーがあれば少しは不安を和らげてくれるだろう。


※バレ注意

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追いつけないと分かるイベントっぽい速さでありながらも追いかけた先に
待ち受けていたのが孔明の罠、人違いから本来味方の立場である方々からの
待ち伏せを受けてしまうはめに。足止めを食っている内にStrelokは逃げ道だった
トンネルを爆破してしまいます。

最重要人物発見でそろそろ中盤~終盤か、と思われたS.T.A.L.K.(ryは
目標を見失ってしまう事態で引き伸ばされる事になりました。

いやいやそもそも待ち伏せたちは最初に先を走って行った
人影はスルーして、後付の自分に銃を向けてくるなんてどういう事なの? (´・ω・`)

・・・こちらとしても連絡があるまで味方と分からず、一人を残して全員
お亡くなりにしてしまった訳ですからそう攻め寄ることは出来ませんが、、


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で、別のルートで追いかけろということで、
万能ガイドさんと名高いForesterという老人を訪ねろという指示が入ります。

そこまでの道のりがなんとも意図的に作られていて、ミュータントを避けていく道は
急な斜面で防がれていて、否応無しにミュータント達と戦わさせられるはめに。

一本道に配置されていたのはSnork、BlindDog、そしてちょっと広めの場所に出た
先には一体の大物ミュータント、PseudGuiantが待ち構えていました。

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硬い、早い、怖いの危険度マックスの三拍子、そしてなによりキモい!
SnorkやBlindDogはまだ原型を留めてるから分かるけど、なにがどうなったら
こんな姿になるんだ。

一応Duty基地付近からの応援要請が入った時に一回会っていますが、
その時は昼間だったし味方も居ましたので。ですが今この時の状態は夜間に加え
この場には味方が一人も居ません。

的がでかい分構えなくても当たってくれますが、
とにかく硬いので長期戦は必須。遠距離になると四股を踏んで衝撃波を
出してきますが、これが案外ダメージは少なく、四個踏み時が一番楽かも。

逆に突撃してきてそのぶっとい腕で殴られるのが痛い。出血度も半端ないです。
今回は弾薬をたっぷり持ってきた事もあり苦々しくも倒せましたが、今後出来る限り
関わりたくない相手ですね。


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目標地点にあったのはちょっと変わったアノーマリー。普段よく竜巻のアノーマリーに
巻き込まれて死んでいるため、アノーマリーに自分から飛び込むのはちょっとドキドキ。


目の前が真っ白になった後、景色が一変、つまりはワープの力を持っていた様です。
その先に待っていたのはまた重要っぽい感じのおじいちゃん。老人の知識はどこの世界でも
頼りになります。 彼からまた色々とお使いを頼まれる訳ですが、それはまた今後に。


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